新米為替トレーダーの外国為替トレードブログ FX相場に関するニュース・話題、FXトレード独り言や外国為替予想。トレードスタイルはデイトレード、取引通貨はポンドドル・ポンド円・ユーロドル・ユーロ円。
デイトレードを基本のトレードスタイルとして短期的FX相場予測とトレードタイミング(・利食い・損切り・新規ポジション建て)、為替相場観などを掲載。
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2010/06/29/12:11 火曜日
ユーロ円が3日間サポートしてきた109.54-60の価格を割れ、109.26まで勢いよく下げた
6/3に114.17の高値を付け、7日に108.07の安値、その後、113円中盤へ上昇し、現在の109円前半まで下げ、大まかに見れば行って来いの状態。
109円割れの可能性は濃厚で、次は108.00から108.30水準を目指すか
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外国為替デイトレード独り言 | CM:12
2010/05/16/18:25 日曜日
ギリシャショックの影響もあり、ユーロ円は先月末から今月始めにかけては、125円前後で推移していたが現在は114円台、一時110円中盤まで急激に下落した場面も。
ポンド円もユーロ円の急落と同様、129円中盤まで急激に下げ続けた。
これは5月6日の事だが半端ではない下げを見せられた。

今週も激しい上げ下げ又は一方的な動きが見られそうなのでストップロスは確実においておかないと急激な相場に全て流されてしまう。
レートが走った場合には、普段より長く待って利を伸ばす作戦も良いかもしれない。
外国為替デイトレード独り言 | CM:1
2009/10/09/05:20 金曜日
各国の政策金利 10月9日現在


日本 0.10% 直近20bp利下げ 12/19 次回 10/13-14

米国 0.00-0.25% 直近75-100bp利下げ 12/15-16 次回 11/3-4

欧州 1.00% 直近25bp利下げ 5/7 次回 11/5

英国 0.50% 直近50bp利下げ 3/5 次回 11/4-5

スイス 0.00-0.75%(中心値0.25%) 直近25bp利下げ 3/12 次回 12/10

カナダ 0.25% 直近25bp利下げ 4/21 次回 10/20

オーストラリア 3.25% 直近25bp利上げ 10/6 次回 11/3

ニュージーランド 2.50% 直近50bp利下げ 4/30 次回 10/29

スウェーデン 0.25% 直近25bp利下げ 7/2 次回 10/22

ノルウェー 1.25% 直近25bp利下げ 6/17 次回 10/28

ブラジル 8.75% 直近50bp利下げ 7/22 次回 10/21

メキシコ 4.50% 直近25bp利下げ 7/17 次回 10/16

チリ 0.50% 直近25bp利下げ 7/9 次回 10/13

南アフリカ 7.00% 直近100bp利下げ 8/13 次回 10/22

ハンガリー 7.50% 直近50bp利下げ 9/28 次回 10/19

ポーランド 3.50% 直近25bp利下げ 6/24 次回 10/28

チェコ 1.25% 直近25bp利下げ 8/6 次回 11/5

トルコ 7.25% 直近50bp利下げ 9/17 次回 10/15

アイスランド 12.00% 直近100bp利下げ 6/4 次回 11/5
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2009/05/15/00:23 金曜日
ドル円相場についてだが、先週頃から相場つきが変化してきている。
数Pips狙いでデイトレードしているが、短い足では行って来いがかなりの頻度で出現してくる。また、長めのヒゲがよく出現する。
経験上、ここは上に走るだろうと思う場面で、ほとんど下に引き戻される、またはその逆など。

この動き方は一時的なものだと思っているが、この値動きに慣れればなかなか取りやすい相場、慣れる前までは非常にストレスが溜まった。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2009/04/29/00:36 水曜日
出典:ロイター
「FX業者にロスカットルール義務付けへ、レバレッジ規制は早期導入の方向」

[東京 28日 ロイター] 金融庁は28日、外国為替証拠金(FX)取引におけるロスカット・ルールの整備・遵守の義務付けなどを盛り込んだ「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令(案)」を公表した。FXでは、利用者が入金した保証金を上回る多額の取引ができる一方、わずかな為替変動で巨額の損失が生じるおそれもある。投機的な取引の規制を通じ、投資家保護やFX業者の財務状況悪化を抑制するねらい。「金融商品取引業者等向けの総合的な監督指針の一部改正(案)」も公表しており、ともに5月29日まで意見を公募する。

 FX取引をめぐっては、証券取引等監視委員会が24日、投機的な取引の規制について金融庁に建議していた。具体的には、1)預けた資金の何倍で売買が可能かを示す証拠金倍率の規制、2)保証金に対する損失が一定割合以上になると自動的に決済するロスカットルールの制定、3)利用者の保証金の区分管理見直し、4)FX業者の申請手続きの見直し――の4分野で見直しを求めた。

 金融庁は、このうち証拠金規制以外の3分野について改正案に盛り込んだほか、スプレッドや手数料が特に低い取引における留意事項も加えた。証拠金規制についても見直す方向だが「技術的に詰めている段階。できるだけ早期に見直したい」とし、今回は盛り込まなかった。

 詳細は、金融庁のホームページ
http://www.fsa.go.jp/news/20/syouken/20090428-3.html
http://www.fsa.go.jp/news/20/syouken/20090428-1.html
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2009/04/27/17:33 月曜日
先週から、非常に神経質な相場展開となっていますね。

さて、http://www.gci-klug.jp/klugview/2009/04/25/005249.phpにて
「金融庁は、証拠金倍率(レバレッジ)の上限を20倍から30倍前後とする方向で調整するそうです。」
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2009/01/17/19:37 土曜日
以下、「極小スプレッドで顧客を吸い寄せるネオFX会社の仕掛けとは」より転載
(http://www.gci-klug.jp/klugview/2009/01/15/004335.php)
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2009/01/08/16:19 木曜日
以下 http://www.ngo-jvc.net/jp/event/2009/20090110_gaza.htmlより引用

2008年から開始されたイスラエル軍によるガザ地区への大規模な攻撃は、新年になってもますます強まり、これまでに伝えられた犠牲者は多数の子どもを含んで550人を越えています。今後もイスラエルは停戦する気配はありません。150万人のガザ地区の人々は、これまでもイスラエルの封鎖によって、医療や食料、燃料の不足に苦しめられていました。今度はその人々の上に爆弾が落とされています。

この人道的危機を前に、これまでパレスチナ問題に様々な形で関わってきたNGOが共同で、この軍事行動への抗議の意志を示し即時停戦を求めるピースパレードとシンポジウムを行います。皆さんもぜひこのアピールに加わってください。たくさんの声が、この惨状を変える力になります。
日時 2009年1月10日(土)
内容 プレイベント
上映会『パレスチナ1948NAKBA』(監督 広河隆一)
 【時間】12:30上映(開場:12:00)
 【場所】増上寺 慈雲閣
  (都営三田線「御成門」駅から徒歩3分)
 【共催】浄土宗平和協会
 (※詳細計画中)

ピースパレード
 15:30 「芝公園23号地」集合
  (都営三田線「御成門」駅A1出口から徒歩5分。
   東京タワー近く。案内スタッフがおります)
 16:00 出発、パレード開始
  (芝公園から六本木方面に向けて歩きます)
 17:10 「六本木三河台公園」にて終了。
  キャンドルで祈りを捧げます。
  (日比谷線・大江戸線「六本木」駅6番出口から徒歩2分)
  ★パレードのテーマは「ガザに光を!」。
   ペンライトや懐中電灯などの光るものをぜひ持参ください。

シンポジウム
 【時間】 18:30~20:30
 【会場】 聖アンデレ教会
 【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町」駅1番出口から徒歩10分(神谷町駅はパレード終了地最寄の六本木駅から1駅)
 【住所】東京都港区芝公園3-6-18(地図)
   TEL 03-3431-2822
 【参加費】無料
 【内容】
  ・トークリレー
    池田 香代子さん
     (『世界がもし100人の村だったら』再話者)
    広河 隆一さん(ジャーナリスト)
    パレスチナに関わるNGOのアピール 他
  ・現地ガザからの声(電話録音、予定)
主催 1・10 ガザに光を! ピースパレード実行委員会
呼びかけ
団体 特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
日本山妙法寺
日本聖公会東京教区「エルサレム教区協働委員会」
日本パレスチナ医療協会
日本YWCA
特定非営利活動法人 パレスチナ子どものキャンペーン
パレスチナの子供の里親運動
ピースボート
平和をつくり出す宗教者ネット
『1コマ』サポーターズ
賛同団体 在日本韓国YMCA
日本カトリック正義と平和協議会
平和を実現するキリスト者ネット
お問合せ先 ピースボート
 電話:03-3363-7561
 URL:http://www.peaceboat.org/
日本YWCA
 電話:03-5367-1872
 URL:http://www.ywca.or.jp/
為替以外 | CM:0
2008/11/19/04:54 水曜日
トレードをしていると、これはレート操作か?と思わされる事がしばしばある。
例えば、ポジションを持った途端スプレッドが広がったり、他会社のチャート画面で確認している価格より上で推移し続けていたのに、買った途端に下げて推移しだしたなど。(業者ごとに価格は異なることは承知)

後は、買えば下がるし、売れば上がるし、ストップにすぐついてしまうよ、これは業者のレート操作だろ。と、疑う方もいるかもしれない。

業者がレート操作しているのではないか?と疑いを持つ方もそこそこいるのではないしょうか。
しかし、疑うことはできるが、それがレート操作なのか、操作はしてないのかを確認するすべがない。
取りあえず、気にしないでトレードを続けるか、疑心暗鬼する中でトレードするか。

疑心暗鬼のまま顧客にトレードしてほしくはないという良心的なFX業者は何らかの対策をするべきではないでしょうか。
いくら、「うちはレート操作は一切していません」と言われても、恐らく一度疑ってしまえば、そう告げられただけでは納得しないでしょう。

そこで、例えば、各FX業者のWEBサイトでティックデータを公表するというのもいいかもしれません。
顧客が不振に思えば、公表されているティックデータを確認し、約定価格とティックデータの価格が合致しているかどうか確認すればいいだけの話になります。
業者間では価格は違う事があるが、一業者が顧客に配信するレートは一律のはずですから、ティックデータ公表は問題もなさそうだ。
(全てのティックデータとなると膨大な量になると思うので、直近2週間分なり、一か月分なり)

外国為替デイトレード独り言 | CM:1
2008/06/18/19:28 水曜日
108円43銭まで上昇し、現在は108.30台で推移
日足、4時間足、1時間足、30分足チャートで売りを示している。
16日に付けた高値108.58を上抜けた近辺で退散
明日は107円前半へ下落しそう。
ドル/円デイトレード | CM:0
2008/05/16/02:39 金曜日
EURUSD 買い1.5410以下 ストップ1.5389
チャートパターン・ペナント型 センターラインは1.5749、前回安値1.5396

中段保ち合いチャートパターン
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2007/04/17/23:14 火曜日
長崎市の伊藤一長市長が遊説を終え、選挙事務所に入ろうとしたところ、山口組系暴力団組員の男に銃撃され、市長は心肺停止状態との事。容疑者は現行犯逮捕された。
報道では四年程まえに起きたトラブルなど(市が発注した工事現場で容疑者が交通事故)が、挙げられていたがそのような事でここまでの行動を起すとは考え難い。
前市長も右翼団体構成員に銃撃され、重症を負った経緯がある。
警察・政府はこのような事は断じて許してはならない。
犯行の動機、背後関係など徹底した捜査を願っているが期待は出来ないかもしれない。

為替以外 | CM:3
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