2006/11/09/17:42 木曜日
昨日からだが、非常に静かな相場が続いている。
この後、18:30にイギリス貿易収支、21:00にはBOEの政策金利発表、22:30には米国の貿易収支が控えている。
11/7に建てたユーロ円ショートポジションは5,6ポイント程度の含み益を見たがそれ以上は伸びず損切りとなった。
数pips狙いでユーロドル1.2788ショートで行ってるが、この後
注目経済指標が控えているので積極的にトレードする気にはなれない。お祭り中にポジション建てて、いいトレードをした記憶がない。
この後、18:30にイギリス貿易収支、21:00にはBOEの政策金利発表、22:30には米国の貿易収支が控えている。
11/7に建てたユーロ円ショートポジションは5,6ポイント程度の含み益を見たがそれ以上は伸びず損切りとなった。
数pips狙いでユーロドル1.2788ショートで行ってるが、この後
注目経済指標が控えているので積極的にトレードする気にはなれない。お祭り中にポジション建てて、いいトレードをした記憶がない。
外国為替デイトレード独り言 |
CM:4
2006/10/05/21:12 木曜日
BOEは政策金利据え置き、ECBは0.25%利上げ。
BOEの金利据え置き後に1.8810台へ下落した。
取りあえず、ポンド/ドル1.8821ロング。
21:30にはトリシェECB総裁の記者会見が行われる。
BOEの金利据え置き後に1.8810台へ下落した。
取りあえず、ポンド/ドル1.8821ロング。
21:30にはトリシェECB総裁の記者会見が行われる。
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CM:0
2006/10/01/22:47 日曜日
| 各通貨ペアの月別傾向 過去為替相場において10月初めの価格より10月末の価格が高かった割合(陽線)を示しています。 |
|||
| 通貨ペア | 85〜05年 | 96年〜05年 | 01年〜05年 |
| ドル/円 | 52.4% | 60% | 60% |
| ユーロ/円 | 47.6% | 50% | 60% |
| ポンド/円 | 57.1% | 60% | 80% |
| ユーロ/ドル | 58.8% | 50% | 40% |
| ポンド/ドル | 41.2% | 50% | 60% |
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CM:2
2006/08/03/16:54 木曜日
ユーロ/ドルは1.28割れて1.2744まで下落、一方ポンド/ドルは下げ難い相場展開。
7/31から8/1にかけて1.8680から1.8687近辺で頭が重かったポンド/ドルだが、そのポイントを上抜け一気に1.87台乗せ、それに続き、ユーロ/ドルが1.28台へ乗せ。
両通貨ペア共に堅調だったが昨日からユーロ/ドルは上値の重さが感じられECB政策金利発表&金曜日発表の米雇用統計を意識してか、ドル買い戻しの相場展開に。
一方、ポンド/ドルは1.8794まで上昇するなどポンドの強さを感じる。
ユーロ/ドルの1.28割れにも関わらず、ポンド/ドルは下げ渋り現在も1.87台中盤をキープ。
原油高&少数派の利上げ期待などがここにきてポンドを下げにくくしてるかもしれないが今晩のBOEでの据え置きが決定されればポンド/ドル1.87割れへとなるのではないかと考えている。しかし、ECB政策金利発表&トリシェECB総裁記者会見も控えており、ユーロ/ドルが再度1.28台へ上昇し1.28台キープとなればユーロ/ポンドのユーロ買戻しで上昇も抑えられるかもしれないが、ポンド/ドル1.87割れは難しくなるか。
7/31から8/1にかけて1.8680から1.8687近辺で頭が重かったポンド/ドルだが、そのポイントを上抜け一気に1.87台乗せ、それに続き、ユーロ/ドルが1.28台へ乗せ。
両通貨ペア共に堅調だったが昨日からユーロ/ドルは上値の重さが感じられECB政策金利発表&金曜日発表の米雇用統計を意識してか、ドル買い戻しの相場展開に。
一方、ポンド/ドルは1.8794まで上昇するなどポンドの強さを感じる。
ユーロ/ドルの1.28割れにも関わらず、ポンド/ドルは下げ渋り現在も1.87台中盤をキープ。
原油高&少数派の利上げ期待などがここにきてポンドを下げにくくしてるかもしれないが今晩のBOEでの据え置きが決定されればポンド/ドル1.87割れへとなるのではないかと考えている。しかし、ECB政策金利発表&トリシェECB総裁記者会見も控えており、ユーロ/ドルが再度1.28台へ上昇し1.28台キープとなればユーロ/ポンドのユーロ買戻しで上昇も抑えられるかもしれないが、ポンド/ドル1.87割れは難しくなるか。
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CM:3
2006/08/01/17:56 火曜日
| 各通貨ペアの月別傾向 過去為替相場において8月初めの価格より8月末の価格が高かった割合(陽線)を示しています。 |
|||
| 通貨ペア | 85〜05年 | 96年〜05年 | 01年〜05年 |
| ドル/円 | 38.1% | 20% | 0% |
| ユーロ/円 | 47.6% | 20% | 0% |
| ポンド/円 | 42.9% | 30% | 20% |
| ユーロ/ドル | 58.8% | 60% | 80% |
| ポンド/ドル | 41.2% | 40% | 40% |
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CM:3
2006/07/17/21:59 月曜日
21:30に発表されたNY連銀製造業景気指数は予想を下回ったものの、ドル強気の動きに変化はなし。逆にユーロドル、ポンドドルでのドル買いが入りユーロドルは本日安値を更新し1.2519へ下落。ポンドドルは1.82割れへ。
この後は22:15に米経済指標の鉱工業生産、設備稼働率が発表される。
この後は22:15に米経済指標の鉱工業生産、設備稼働率が発表される。
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CM:0
2006/07/11/17:59 火曜日
17:30に発表されたイギリス貿易収支の赤字額が予想を上回り-67.53億ポンドとなり、ポンド売りに。
ポンド/ドルは貿易収支発表直前では本日高値水準の1.8440台で推移していたが、1.83台後半へ下落。
ポンド円は210.60台から210.10台へ下落した。210.10割れが下値拡大へのポイントとなるか。
ポンド/ドルは貿易収支発表直前では本日高値水準の1.8440台で推移していたが、1.83台後半へ下落。
ポンド円は210.60台から210.10台へ下落した。210.10割れが下値拡大へのポイントとなるか。
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CM:0
2006/07/07/16:31 金曜日
米雇用統計(非農業部門雇用者数&失業率)を前にマーケットは静かな相場展開が続いている。
北朝鮮のミサイル発射、トリシェECB総裁記者会見や初めて耳にするADP全米雇用報告などで値幅は大したものではないもののマーケットは荒れ模様。
北のミサイル発射については韓国当局者、米政府当局者からの話しによればテポドン2号が発射される可能性があるようだ。一方、米国防総省の見解はミサイル発射の兆候はないということらしい。
余談だが北海道小樽に米海軍空母キティーホークがきている。入港目的は友好親善や乗組員休養の為とされているが、独立記念日に合わせての北朝鮮ミサイル発射を牽制する為だったという話もある。
政策金利据え置きを発表後のトリシェECB総裁の記者会見では「インフレ動向に強い警戒」という発言がありマーケットはユーロ買い傾いた。
ユーロ/円は147.39と再びユーロ導入来の高値をつけた。元々、ミサイル発射を受けて147円台へ突入するなど高い水準にいたことでその後は伸び悩み往って来いとなった。
しかし、146円ミドルまで下げたが再び147円台へ戻すという底堅い展開が続いている。
先週からユーロ円を上げては売り、少し下げたら一部利食いと続けているがなかなか下げない。記事を書いているうちにユーロ/円146.85、ドル/円114.91まで下げて来ているが恐らく米雇用統計を前に下へ飛んで行く事はないだろう。下げても前日安値近辺か。
北朝鮮のミサイル発射、トリシェECB総裁記者会見や初めて耳にするADP全米雇用報告などで値幅は大したものではないもののマーケットは荒れ模様。
北のミサイル発射については韓国当局者、米政府当局者からの話しによればテポドン2号が発射される可能性があるようだ。一方、米国防総省の見解はミサイル発射の兆候はないということらしい。
余談だが北海道小樽に米海軍空母キティーホークがきている。入港目的は友好親善や乗組員休養の為とされているが、独立記念日に合わせての北朝鮮ミサイル発射を牽制する為だったという話もある。
政策金利据え置きを発表後のトリシェECB総裁の記者会見では「インフレ動向に強い警戒」という発言がありマーケットはユーロ買い傾いた。
ユーロ/円は147.39と再びユーロ導入来の高値をつけた。元々、ミサイル発射を受けて147円台へ突入するなど高い水準にいたことでその後は伸び悩み往って来いとなった。
しかし、146円ミドルまで下げたが再び147円台へ戻すという底堅い展開が続いている。
先週からユーロ円を上げては売り、少し下げたら一部利食いと続けているがなかなか下げない。記事を書いているうちにユーロ/円146.85、ドル/円114.91まで下げて来ているが恐らく米雇用統計を前に下へ飛んで行く事はないだろう。下げても前日安値近辺か。
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CM:6
2006/07/03/18:38 月曜日
ポンド/円は本日8:30の日銀短観発発表後に210.77まで下げたが反転上昇し211.64をつけた。その後は211.08から211.65の範囲で推移。
211.65-70がレジスタンス、レジスタンス越えとなれば212円台乗せか。
211.65-70がレジスタンス、レジスタンス越えとなれば212円台乗せか。
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CM:1
2006/07/03/17:26 月曜日
ユーロ/ドルは1.2799まで上昇する場面が見られたがその後、本日安値近辺まで下落。1.28手前ではユーロ売りドル買い圧力が強いようだ。
ポンド/ドルも1.8488へ上昇後、ユーロ/ポンドのユーロ買いポンド売りも相まって1.8433まで下落。現在は1.8430台で推移。
ポンド/ドルも1.8488へ上昇後、ユーロ/ポンドのユーロ買いポンド売りも相まって1.8433まで下落。現在は1.8430台で推移。
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CM:0
2006/06/29/21:18 木曜日
ドル/円は相変わらず高値水準で推移している。対ユーロ、対ポンドでも本日高値水準で推移。
本日FOMCでは0.25%の利上げは織り込み済みで一部では0.5%。
ポンド/円は210.85まで下げたが反発し現在は211.20台。
ユーロ/円は昨日145.63への下げを見せたもののNYクローズにかけてじりじり上昇し結局146円台でNYクローズとなった。
それにしてもドルが強いですね。上値を伸ばしてはいないもののドル/円は高値圏で張り付いている感じ。
21:30に発表される経済指標は以下の通り。
カナダ経済指標
21:30 4月GDP
米経済指標
21:30 第一四半期GDP 確報値
21:30 第一四半期個人消費 確報値
21:30 新規失業保険申請件数
本日FOMCでは0.25%の利上げは織り込み済みで一部では0.5%。
ポンド/円は210.85まで下げたが反発し現在は211.20台。
ユーロ/円は昨日145.63への下げを見せたもののNYクローズにかけてじりじり上昇し結局146円台でNYクローズとなった。
それにしてもドルが強いですね。上値を伸ばしてはいないもののドル/円は高値圏で張り付いている感じ。
21:30に発表される経済指標は以下の通り。
カナダ経済指標
21:30 4月GDP
米経済指標
21:30 第一四半期GDP 確報値
21:30 第一四半期個人消費 確報値
21:30 新規失業保険申請件数
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