新米為替トレーダーの外国為替トレードブログ FX相場に関するニュース・話題、FXトレード独り言や外国為替予想。トレードスタイルはデイトレード、取引通貨はポンドドル・ポンド円・ユーロドル・ユーロ円。
2006/03/31/23:20 金曜日
ポンドドルは一時1.74台に上昇するがその後は下降に転じ、長い上髭を伸ばし陰線に。1.7410で上昇を抑えられた。30分足の89EMAは1.7411これが短期レジスタンスとなっているように見える。取りあえずポンドドル1.7381で買いを入れた。1.7350台や本日安値付近まで下げた場合は買い増しをしたいと思う。利益目標値は1.7432。ストップは1.7304。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/31/22:57 金曜日
用事から先ほど戻りました。今日は先ほど米経済指標の発表がされたようですね。ユーロドル、ポンドドル共に一旦は上昇するも押し戻されたようで、指標発表前より低い水準に。ドル円は118.02まで上昇。さっき戻ってきてさらっとチャートを見ただけなのでもう少しチャートを見て今までの相場の流れを把握したいと思います。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/29/03:00 水曜日
28:15にFOMC政策金利発表がある。恐らく乱高下するでしょうから先ほどのポンド円売りも含めてクローズし出来ればノーポジションにしたいと思う。パニック状態の上げ下げでストップに引っかかったらショックですからね。ポンド円は思ったより下げる勢いがないですね。他の通貨ペアを見ても動きは小幅になってきたようでFOMCを前に本格的に様子見に入って来たのだろうか。
P.S
29日、30日は用事の為、ブログ更新はストップします。

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外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/29/00:49 水曜日
ポンド円205.08で売り、リミットは204.54 ストップ205.58
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/28/23:20 火曜日
ポンドドルは1.75台に乗せ1.7536まで上昇。ユーロドルは1.21台に乗せ1.2103まで上昇した。IFO景況指数がマーケット予想を上回り好結果だったのとトリシェECB総裁の発言がユーロドルの上昇に貢献しているようだ。
5時頃にポンドドル売りで入ったがストップに到達し損切り。今思うとなぜあそこで売ったのだろうか?今考えれば悩やんでしまう(悔やんでしまう)。昨日の記事を見て頂ければ分かるが「ユーロドルも本日高値付近まで上昇してくるようなら買いに入って、1.7525付近を狙うことが出来そう」と考えていたのに売ってしまった。売った理由もあるにはある。モメンタムが弱気を示していたのとポンドドルは高値付近で推移していたがユーロドルが軟調だったこと。実際に売った時は17:00のIFO景況指数をきっかけにユーロドルもポンドドルも高値を更新し始めた時。上昇したときにすぐポンドドルを売ったわけだが実はIFOの発表があるのを忘れててなぜユーロドルが上昇したのかは売った後に分かったという具合。そこですぐ買い戻すか少しでも利がのった時に決済すれば良かったものを状況が変わったのに最初に設けたリミットに固執したのが悪かった。損失は大きくはないが悔しい気持ちは大きい。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/28/17:08 火曜日
昨日は1.75台へポンドドルは上昇するのかと思っていたがハズレだった。ポンドドルは現在は先ほど本日高値を更新、ユーロドルは1.2を一時割り込んだが1.2台へ戻しドイツIFO景況指数の結果を受けて高値を更新している。ポンドドルを1.7484で売り、リミットは1.7455 ストップは1.7507。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/28/16:25 火曜日
ポンド円は前日の安値を更新し203.12まで下落した後、204.48まで値を戻した。昨日書いた通り、マーケット注目材料であるFOMCを前に一方方向の大きな流れは出来難そうで、レンジ的な相場になるのではないだろうか。FOMC前に急落/急上昇となったとしても戻りもしっかり出るのではと思う。
現在のポンド円戦略としてはポンド円が203円台前半(203.10から203.30辺り)では買い、204円台後半(204.80から205辺り)では売りでいこうかと思う。今回のFOMCは現行の4.5%から0.25%利上げし4.75%となることは為替マーケットは織り込み済みでFOMCの声明文に注目集まっている。マーケット注目イベントを前に乱高下も予想されるので慎重にトレードしたいという方は今日は無理してポジションを持つこともないと思う。
昨日から買い持ちしていたユーロ円は139.89のストップ到達し損切りとなった。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/28/15:18 火曜日
ドイツ経済指標
17:00 3月IFO景況指数

米国経済指標
24:00 3月消費者信頼感指数
24:00 3月リッチモンド連銀指数
28:15 FOMC政策金利発表
今日の経済指標 | CM:0
2006/03/28/02:30 火曜日
ユーロ円、ユーロドル、キワドイとこまで下げましたね。ユーロ円は139.99、ユーロドルは1.2010。ユーロポンドの下げもきっついですねぇ。それにしても今日はユーロが弱い。特にユーロ円の下げは大した戻りも無くしつこいですねぇ。レパトリの影響でしょうか。今日のトレードは終了でユーロ円買いポジションは持ち越すことになりそう。それではトレーダーの皆さんお疲れ様でした。
Good luck and Good night. 外国為替ブログ村

外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/28/00:11 火曜日
ユーロ円2時間足、4時間足共にスローストキャスティクスは売られ過ぎ状態に。ユーロ円140.18買い リミットは140.50 ストップは139.89
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/27/22:05 月曜日
ユーロ円は非常に軟調。先ほども本日を安値を下回り140.11へ。ポンド円は204.21まで戻し、しばらくはその近辺で推移するが下降に転じ、203.48まで下げた後、現在は203.70付近での推移。4時間足では上髭を伸ばし陰線となっており、下げ圧力が強い事は示しているものの値幅的に204.40から204.50付近では売り難い感じ。明日、FOMCがあるので一方方向に流れができ難い相場になりそうな感じもする。203.40から204.20のレンジ相場を想定してレンジ上限/下限での逆張りでトレードしようと考えている(203.40付近で買い,204.20付近で売り)。その他、移動平均線と価格の位置を考えて臨機応変に対応していきたい。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/27/18:05 月曜日
ポンド円は東京時間に下げた後、欧州時間に入り204.16まで戻した。ポンドドルは先ほど本日高値1.7485まで上昇した。それに対してユーロ円は軟調で本日安値より30銭程の戻りにとどまっている。ユーロドルは横ばいから下降気味といった感じ。ユーロドルの15分足ではモメンタムが0ラインを割り弱気に転換。30分足・1時間足のモメンタムも下降傾向にあり現在は0ライン近辺で推移。ポンドドルは一旦本日高値まで上昇したものの、15分足スローストキャスティクは買われ過ぎ水準からの売りサイン点灯、モメンタムは下降気味で0ライン付近まで下げてきており弱気に。ユーロドルは短期ではテクニカル的にみて弱気、ポンドドルは本日は1.75台への上昇を予想しているが短期では弱気に。ユーロドルが下降気味にあるなかポンドドルが高値付近で推移している場合は短期的に下落する可能性があるので高値付近では買わない。ユーロドルも本日高値付近まで上昇してくるようなら買いに入って、1.7525付近を狙うことが出来そう。
昼間買ったポンド円203.56はリミット204.15に到達、利食い。
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/27/15:08 月曜日
ポンド円は203.35まで下降した後に203.87まで戻したが再度、本日安値付近の203.37まで下降。テクニカル的には15分足・30分足モメンタムは底をつけたように見える。値幅的に見ても東京時間からこれほど下げていれば調整も入りそうで買いで良さそう。先ほどの203.56のポンド円買いポジションのリミットを204.15に変更。ストップを203.20に変更する。203.87手前で上昇を抑えられるようならポジションの一部を決済する。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/27/13:00 月曜日
先週金曜に1.7418で買いに入ったポンドドルはリミットに設定していた1.7455に到達。チャートを見ているとまだ上昇しそうだったのでリミット注文をはずして1.7463で決済。先週金曜のNY市場から先ほどまで2時間足89EMA(1.7441)付近で上昇を止められていたのが現在は89EMAを上抜けてきた。日足チャートを見ると18EMAを上抜け、3月23日の高値1.7472も上抜け。そして昨日書いた通り先週金曜がトレンド転換日ということであれば1.75台への上昇は堅そう。最初の上値目標は1.7525から1.7530。
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/27/11:34 月曜日
随分円が買われてますね。それぞれの安値はドル円は116.65、ユーロ円は140.36、ポンド円は203.45、カナダ円は99.80。ポンド円を203.56で新規買い。リミットは204.00。ストップは203.10。先週から持ち越したポンドドルについては現在も保有。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/26/18:46 日曜日
今月に入ってポンドドルは4日間から5日間程度のサイクルで上昇/下降しているようだ。まず3月6日の高値1.7624から3月10日の1.7230までの下降(5日間)、3月13日の安値1.7229から3月16日の高値1.7594までの上昇(4日間)、3月6日は月曜、3月10日は金曜、3月13日は月曜、いづれも金曜・月曜がピークをつけ反転しているようだ。3月17から24日の1.7307までの下降は6日間となっているが24日金曜日は安値をつけてから反転上昇し日足ローソク足は陽線となった。前で述べた様に金曜・月曜にピークをつけていることを考えると24日の週最安値をつけてからの反転上昇は3月17日からの下降トレンドの終り&上昇トレンドへの転換を示唆しているようにも見える。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/26/13:00 日曜日
米上院財政委員会の有力議員二人が中国通貨人民元の改革促進(人民元切り上げ)を目指し米中貿易に関する新法案を28日に議会提出する方針であることが明らかになった。
この新法案とは別に人民元改革促進(人民元切り上げ)を目指す対中報復関税法案がある。この法案の採決期限は3月31日。
対中報復関税法案とは人民元改革に進展が見られない場合、中国からの輸入品に対し27.5%の制裁関税を課すという法案。
国内/海外/為替ニュース | CM:0
2006/03/25/02:01 土曜日
ポンド円は205.70からほとんど戻しも無く現在は204.54まで下落。下落幅は1.16。15分足ボリンジャーバンドのバンド幅は1.23と拡大。30分スローストキャスティクスでは売られ過ぎを示唆。そろそろポンド買いに入れそう。と、書いてるうちに204.70台に上げてしまったが買いエントリーは204.58から204.48の間。リミットは204.88、ストップは204.32
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/25/00:46 土曜日
買いに入るのが遅くなってしまったがポンドドル1.7418で買い。リミットは1.7455、ストップは未定。米経済指標の新築住宅販売件数は市場予想を下回る結果に。22:30の耐久財受注発表後からちらほらドルが売られだしていたが先ほどの指標結果を受けて更に売り込まれた。ドル円は本日安値を更新し117.55まで下落。ポンド円は往って来いという感じで205.70をつけたがドル円の下落に引きずられて204.80まで下げた。最近の為替相場は往って来いが流行なんですかね。ユーロドルは1.2台乗せ。ユーロドルが1.2台でしっかり推移してくれるとポンドドルも取りあえずは安泰かな。ユーロドル、ポンドドル共に20日から4日間下降しつづけたのもあって利益確定のドル売り&週末のポジション調整が入ると考えればポジションを持ち越しても問題はないですかね。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/24/22:06 金曜日
ユーロドルは上下幅23ポイントと非常に狭いレンジ相場となっている。昨日の米中古住宅販売件数発表後に大きく下げたが戻しもなく推移。1時間足ボリンジャーバンドのバンド幅は非常に狭くなってきており、今後の大相場を予感させているようだ。日足を見てみると20日から23日まですべて陰線となり明らかに下降トレンドだが日足スローストキャスティクスは売られ過ぎを示している。今日も22:30と24:00に米経済指標が発表されるがその結果、更にユーロドルが下降した場合、1.19割れの1.1870台近辺で買いを考えている。ユーロドルに限らず、急落した場合は15分足、30分足、1時間足、2時間足などでスローストキャスティクスの%Dが10%を下回ってくることがある。二つか三つの時間足で%Dの10%以下を確認できた場合、確立の高い買いシグナルとなる。
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/24/20:51 金曜日
昼間にポンド円204.70売りポジションはリミット204.48に到達し決済。その後ポンド円は204.31まで下げるものの反転上昇し204.94まで上昇した。上昇後に戻りは結構あるが高値を徐々に切り上げている。サポートは204.40、レジスタンスは205.20。今の所は下げを待って204.58での買いを検討している。リミットは204.98 ストップは204.38。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/24/14:25 金曜日
ポンド円は204.50水準を抜けてきたが現在の所は大きな上昇もなく204.70近辺で上昇を押さえられている様子。30分足,15分足モメンタムは弱気に転換し始めている。15分足モメンタムについては0ライン近辺で推移。15分足スローストキャスティクスは買われ過ぎ水準。テクニカル的には少々弱気の見方は出来るものの204.80を超えてくると更なる上昇もありえる。取りあえずポンド円売りでストップ、リミット共に浅めに設定。ポンド円204.70売りでリミット204.48 ストップ204.90
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/24/05:10 金曜日
ドル円、ポンド円は高値を更新してきた。ドル円は117.94、ポンド円は204.61まで上昇。強弱分岐ラインと見られる204.50から204.60の水準に上昇して来たが30分足、2時間足ではスローストキャスティクスが買われ過ぎ水準に。15分足スローストキャスティクスでは買われ過ぎ水準から下降し売りサインが点灯。なんとなく新規にポジションを持ちたくない時間帯ですよね。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/24/02:08 金曜日
静かだった相場が一変し24時に発表された2月の中古住宅販売件数をきっかけにドル買い。ドル円は117.75まで上昇した。ユーロドルは1.1967、ポンドドルは1.7327まで下落。ポンド円は乱高下したものの現在は204円台にのせている。ユーロ円は弱気で本日安値を更新し140.73まで下落し現在も140円台後半での推移。ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが目立つ。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/23/23:09 木曜日
先ほどの米新規失業保険申請件数の発表時には相場は多少上下したものの今の所、どちらか一方に抜けるような相場にはなっていない。ポンドドルは15分足18EMAを上抜けてきており若干強気のように見えるが現在は様子見。ポンド円は上下幅を縮小しながらの横ばいとなっており下げ基調は変わらないがこちらも様子見。現在はノーポジションで今後の相場展開を見ていきたいと思う。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/23/19:52 木曜日
ポンドドル、ユーロドル共に非常に小動き。ポンドドルを1.7433で買ったんですが1.7440辺りで何回も上昇を止められて戻されている。1.7440に行くとその上にはまるで壁があるような感じで凄い重いですよね。こんなレートの動きをずっと見ていると疲れてきますね。22:30の新規失業保険申請件数の発表までこんな相場が続くんですかね。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/23/17:24 木曜日
ポンド円は先ほどの1時間足ローソク足陰線でポンド円売り1(204.28)に入り、リミット203.78に到達。203.61まで値を下げた。203.70近辺まで下げると15分足,30分足のスローストキャスティクスの数値は売られすぎを示した。現時点では20銭程戻したが30分足が陰線になるようだとまだ下降圧力が強そうでさらなる下落が予想され202.90台が視野に入る。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/23/15:49 木曜日
やはり2時間足89EMA(204.50付近)はレジスタンスとなっているようでなかなか上抜けない。204.50から204.60を上抜けた場合、ポンド円買いに回りたいが15:00の1時間足のローソク足が陰線になった場合、売りで入りたい。ローソク足が陰線となりポンド円売りが出来た場合、
リミットは203.78、ストップは204.60
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/23/14:49 木曜日
ポンド円は朝方204.50まで上昇したものの、その後、203.52まで下落した。先ほど、204.42急上昇したが現在は上昇を一旦止められている。2時間足89指数平滑移動平均線の204.50が短期レジスタンスとなっているようで、これを上抜けるようだと205円台を狙う展開が予想される。今月21日には204.55,204.57まで上昇したがいずれも上昇を抑えられ下落に転じている。そして本日の高値である204.50も同様に上昇を抑えられた。204.50から204.60の水準は短期的には強弱分岐ラインをいえる。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/23/14:01 木曜日
ユーロ経済指標
18:00 1月経常収支
米国経済指標(修正)
22:30 2月新規失業保険申請件数
24:00 2月中古住宅販売件数
今日の経済指標 | CM:0
2006/03/23/02:37 木曜日
円は依然として強くドル・ユーロ・ポンドは本日の安値近辺での推移。ポンド円は前日・前々日のようにはいかず再度下を狙う展開が続いている。円はまだ強いが15分足モメンタムが反転して来たので204.10に到達した時点で買いに入る。
リミットは204.38、ストップは203.88
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/22/23:44 水曜日
もっと下げると思ってましたが204.30台まで戻しましたね。過去二日間のチャート見れば分かると思いますが、前日・前々日も22:00頃にポンド円は下落し、その後ニューヨーク勢が入ってくると約2時間でその下落分を上回る上昇を見せている。ユーロ円、ドル円も同様。本日も同じ様に再現されるのだろうか。さっき気付いたのでもっと早く気付いていればもう少し早く買いを入れてたかもしれない、なんて考えるがその材料だけではなかなか買いには回れませんよね。あれだけ勢いよく落ちてれば。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/22/22:57 水曜日
ポンド円は上昇トレンドラインを下回り、ドル円の117円割れをきっかけに203.92まで勢いよく下落。ドル円、その他のクロス円も同様に円買い圧力が強い。ポンド円が203.50から203.60まで下げた時には買いに回ろうと思う。リミットは30ポイント程上、203.68で買えたら204.98を利食い目標値としてみる。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/22/20:54 水曜日
18:30に発表されたBOE議事録は8対1で金利据え置きを決定とう内容。ポンド円は一時は205円台に乗せるもののすぐ戻され、その後204.38まで下落した。本日は安値は更新してきたが3月20日安値202.74と3月21日安値203.58で引いた上昇トレンドライン(204.42)を若干下回った程度。もしこのトレンドラインを下抜けるようだと203円台の後半までの下落はありそう。1時間足・2時間足ともモメンタムは弱気で1時間足ではモメンタムはマイナス圏。トレンドラインを下抜けずに反発したとしても先ほどのポンド単独上昇のようにドル円・ユーロ円が上昇しない限り、たいした上昇は期待できず一時的な上昇となりそうでそのポンド単独上昇が確認できた時は逆張りが良さそう。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/22/17:22 水曜日
欧州外為市場はポンド買いからスタート。ポンドドルは1.75台に上昇、ポンド円は205円台乗せてきた。一方ポンド上昇時の他通貨ペアの大まかな流れを見てみると、ユーロ円は下降気味、ユーロドルは横ばい、ドル円は下降気味。つい最近もこのようなポンド単独で上昇、下降することがあったがその時の流れは長続きしなかったような記憶がある。ポンドが単独で上昇/下降したときに、ユーロ円、ユーロドル、ドル円がいずれも同調するような動きを見せないときは逆張りトレードが有効かもしれない。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/22/14:16 水曜日
ポンドドル1.7476で買いエントリー。リミットは1.7498、ストップは未定。今後、今日の安値1.7451を下回った場合、下げ止まり反発したのを確認できた時には再度ポンドドルを買い増し。
本日は18:30にBOE議事録が公表される。
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/22/13:27 水曜日
ポンド円はレジスタンス204.50を上抜け、一時は205円台まで上昇。現在は横ばいからやや下降傾向。下値サポート水準は4時間足18EMAの204.46から204.50、第二サポートは3月20日安値の202.74と203.58で引ける短期上昇トレンドラインで現在値は204.19。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/21/23:43 火曜日
ポンド円はなかなか一方方向に下げるという動きになりませんね。先ほど203.58まで下げたが、結局204円台に上昇。上下値幅もやっと約1円といった感じで動意薄。下値を切り下げてるものの戻し(上昇)もそれなりにあるといった感じで利食いは小さめに回転きかせてトレードした方が取れそうな相場ですね。ポンドドルもポンド円も予想していたよりも下げる勢いが鈍いようですね。と言ってる間にポンド円204.18に。204.50から204.55を上抜けて来た場合、売り方は注意が必要。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/21/23:05 火曜日
本日は東京外為市場は休みで欧州時間に入っても静かな相場が続いていたが生産者物価指数の発表をきっかけに大きく動き出した。22:30に発表された米経済指標の生産者物価指数はマーケット予想を下回る-1.4%と悪い数字に。それを受けてドル円は116.24まで下落。ポンド円は203.58まで下落した。ユーロドル、ポンドドル共に指標結果を受けて一時ドル売りが入ったものの、その後反転下降しユーロドルに関しては本日安値を下回る下落。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/21/17:43 火曜日
ポンドは対ユーロ、対ドル、対円で売られている。ポンドドルは昨日書いた下値支持水準付近の1.7476で一旦は下げが止められた感じ。この支持水準は日足18EMAであり、これを下抜けるようだと1.73台が視野に入る。ポンド円は本日安値203.94を下回り弱気に。ドル円が下げずに116.60台で推移しているのが気になるが、ポンド円売りでの利食い目標値は203.38。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/21/16:35 火曜日
フランス経済指標
16:45 2月消費支出,1月経常収支
イギリス経済指標
18:30 2月消費者物価指数,2月小売物価指数
カナダ経済指標
22:30 1月小売売上高,2月景気先行指数
アメリカ経済指標
22:30 2月生産者物価指数
今日の経済指標 | CM:0
2006/03/21/14:50 火曜日
ユーロドル-テクニカル分析
ユーロドルは3月10日の安値1.1859から17日まで上昇し、1.2207をつけた。1.22台に乗せたもののそこからは伸び悩み、現在は1.21台中盤から前半で取引されている。モメンタムは1時間足,2時間足,4時間足共に0ラインを下回りマイナス圏に突入。短期的には下降トレンド。日足のスローストキャスティクスは買われ過ぎ水準に到達後に売りサインが点灯。2時間足ではボリンジャーバンドのLowバンドに下ヒゲは伸ばしているものの価格が張り付いている。自分の今までの経験ではこういう状態の時は戻りが小さく下げがしつこい。下値目標は1.2050
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/21/14:00 火曜日
ポンド円デイトレード-テクニカル分析
昨日のNY外為市場では前日の安値を下回る202.74をつけた後に反転上昇。ドル円の強力なサポートである115.50付近でドル買い円売りが大量に入った事もポンド円上昇要因の一つ。現在は15分足89EMAがサポートとして、そして上値抵抗は204.70から204.74。短期的見ると徐々に下値を切り上げて来ているものの15分足モメンタム弱含みを見せている。現在は様子見で本日の高値、安値どちらかをブレイクアウトしたらその方向について行こうと思う。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/20/22:55 月曜日
ポンドドルを売りそびれてしまった。最初は1.7578付近で売りに入ろうと思ったが、その後、売りに入る水準を1.7590台に修正してしまった。結局、そこまで上昇する前に1.7526まで下落した。まあよくある話しですが、最初に下した判断(ストップ、リミット、エントリーポイントなど)を変更してしまうとろくなことがないような気がする。最初の自分の判断を信じるか、それとも相場の様子を見て判断を修正するしそれに従いトレードするか。難しいところですよね。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/20/17:04 月曜日
ポンド円204.21付近で何回も押し戻されてますね。なかなか上抜けない為しびれをきらして先ほどの、ポンド円204.00での買いポジションを204.10で利食い。次はポンドドル売りを計画中。レンジ上限辺りの1.7578で売ろうと思ったがいつもポジション建てるのが早すぎて悪いコストで取引する傾向があるので少し様子見。と書いてるうちにポンドドル1.7585をつけた後1.7561まで下げている。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/20/15:30 月曜日
現在のポンドドルは1.7572から1.7531のレンジ相場となっており、5分足では89EMAの上抜けに挑戦。12:30,14:30,15:00と89EMAを上抜けるも終値ベースでは89EMA以下に戻されている。この水準を抜けるようだとレンジ上限である1.7570付近が次の上値抵抗。それを超えると17日につけた高値1.7594。2時間足モメンタムを見ると15日1:00をトップとして下降トレンド、現在は0ラインを割ってきている。また日足ではスローストキャスティクスが買われ過ぎ水準から%Dが%Kを下抜き売りサインに。1.7594まで上昇するかはわからないがその付近まで上昇した場合は売りが良いかもしれない。ポンドドル下値支持水準は1.7470から1.7475。
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/03/20/14:51 月曜日
2時間足18EMA辺りでは戻り売りが入ってるようだ。金曜に買ったポンド円204.73を204.07で手仕舞い。204.00で再度ポンド円買いポジション建て。ストップは203.70、リミットは204.45。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/03/20/12:17 月曜日
おはようございます。北海道は昨日まで雪も溶けて春うららだったのですが今日は外は昨日夜中から降った雪が積もって冬景色に変わってしまいました。
さて、ポンド円は204円台に乗せてきました。先週金曜のNY時間にポンド円買いポジションのリミットは204.25、このリミットは204.45に変更。
ポンド円-テクニカル分析
30分足89指数平滑移動平均線の204.29を超えられるかがポイントか。1時間足を見てみるとボリンジャーバンドに価格は到達、1時間ローソク足が陰線にならずにこのまま13時までボリンジャーバンドの上で推移するようだと強気シグナル。
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/03/20/00:12 月曜日
18日、フランス各地で新雇用促進法の撤回を求めてフランス各地で労働組合、学生ら約50万人がデモを実施。パリでは警察隊と一部で暴徒化した若者らと衝突し双方に負傷者が出た。
国内/海外/為替ニュース | CM:0
2006/03/18/12:18 土曜日
円買い基調は変わることなく結局、ドル円、クロス円共にほぼ安値圏でニューヨーク外為市場も幕を閉じた。ポンド円買いポジションを建てたものの、もう少し下で買えたどろうにと考える。ポンド円買い後に203.21まで下げた時はひやっとしたがそれ以上下げることはなかった。金曜日は一方方向に動き易い日のような気がしますね。それでは来週も良いトレードと良い週末を。
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