新米為替トレーダーの外国為替トレードブログ FX相場に関するニュース・話題、FXトレード独り言や外国為替予想。トレードスタイルはデイトレード、取引通貨はポンドドル・ポンド円・ユーロドル・ユーロ円。
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2006/04/23/14:21 日曜日
知り合いに外国為替証拠金取引をしている人がいないなどの理由でなかなか為替取引についての話しをしたくても出来ないという人は結構いるのではないでしょうか。SKILL UP FX!さんが運営されている外国為替証拠金取引共有チャットのリンクを追加しましたのでFXトレードについて色々語りたい方、為替証拠金取引好きな方はお時間がある時にでも、外国為替証拠金取引チャットに参加してみて下さい。

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外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/22/04:44 土曜日
今日のトレードは散々だった。ユーロドルの動きに振り回されてしまい、高値で買い、安値で売りの連続。まず最初はスウェーデン中銀の外貨準備のユーロ比率切り上げドル比率切り下げが発表された時のトレードだ。発表前からユーロドル売り持ちでユーロドル上昇時に売り増したが、危ないと思い1.2340で途転買い。途転買いした後は上昇することもなく1.23前半まで下げそこで損切りなどなど・・。信じられないほど逆を行ってた。スウェーデン中銀といいロシア財務省のコメントといい今日は意表を突かれてばかりだった。まあ、為替相場というものはいつ何が起こるか分からないという世界ですからね。そういう事態に冷静に対処して行かなければこの世界では生き残れない。自分のトレードに自信があっても逆境となった時に平常心でいられなければ"いつものトレードが出来ない"ということになってしまう。トレードには自信はあるが今回の大失敗トレードで自分に精神的な強さが欠けている事がはっきりと分かった。
外国為替デイトレード独り言 | CM:2
2006/04/21/17:44 金曜日
スウェーデン中央銀行が外貨準備の再配分を発表。
ユーロ比率13%引き上げ、米ドル比率17%引き下げ、円比率は8%引き下げられ0%。ドル&円買戻し相場の流れが変わるかどうかはわからないが意表を突かれた。
外国為替デイトレード独り言 | CM:3
2006/04/21/15:20 金曜日
ユーロ経済指標
18:00 2月貿易収支
カナダ経済指標
21:30 2月卸売上高
21:30 2月小売売上高
今日の経済指標 | CM:0
2006/04/21/00:38 金曜日
最近、売られていた円とドルの買い戻し相場という感じ。ポンドドル買い指値の1.7775ロングポジションはリミットを前に1.7797で利食い。ユーロドルが1.23割れした時はポンドドルもつられてもっと下げるのではと少し焦ったがユーロドルはあっさりと1.23台へ戻っていった。ドル円の下げは限定的であったがポンド円、ユーロ円は以前から買われていたのもあってかなり下げた。ユーロドルの1.2310台で推移しているのを見るとポンドドルも1.78台へ回復しそうな感じはするのだが、今日の英消費者物価指数の低下の影響もありユーロドルと比べるとポンドドルの軟調さが目立つ。
今はノーポジで相場の様子見。ユーロドル、ポンドドルが再度本日安値を更新してくればそこで買いたい感じはある。
この後25:00に米経済指標のフィラデルフィア連銀指数が発表される。
外国為替デイトレード独り言 | CM:1
2006/04/20/21:12 木曜日
ここ最近続いていたドル売りの調整(ドル買戻し)がユーロ、ポンド、オージー、ニュージーランドドル、カナダドルと全体的に入ってきており同各通貨は対ドル相場では軟調。ポンドドルは17:30に発表された消費者物価指数が予想より0.2%低い結果となったことで急落し1.78割れを試している。
1.78割れた後は前日の安値1.7793が待ち構えている。前日安値を更新してドル買戻し圧力が強くなるとはイメージ出来ないし自分的に売りたい水準ではない。ポンドドル買い指値1.7775は1時間足89EMAの水準で届かないかも知れないが最近、安易な考えでトレードしている事が多いので今日は慎重にトレードしようと思い設定した。
ユーロドルは1.2327で利食い。リミットまでなかなか待てない"短気"トレードが多く、大勝をしばしば逃すことがあるが今のユーロドルレートは1.2342なので決済して良かったかな?
外国為替デイトレード独り言 | CM:5
2006/04/20/20:16 木曜日
ポンドドル1.7775で買い指値 リミットは1.7830 ストップ1.7745
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/20/18:14 木曜日
ユーロドル1.2351売り リミット1.2315 ストップ1.2393
外国為替デイトレード独り言 | CM:6
2006/04/20/17:22 木曜日
17:30に英消費者物価指数が発表される。ポンドドルはここ最近は堅調な相場展開が続いている。前日は1.7934まで上昇、これは1月24日につけた今年最高値を同値である。日足スローストキャスティクスでは買われ過ぎ水準に達している。英CPIの数字次第だが調整が入ってもおかしくない水準にあるのは確か。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/20/15:44 木曜日
イギリス経済指標
17:30 3月消費者物価指数
17:30 3月小売物価指数
ユーロ経済指標
18:00 3月消費者物価指数
カナダ経済指標
20:00 3月消費者物価指数
米国経済指標
21:30 新規失業保険申請件数
23:00 3月景気先行指数
25:00 4月フィラデルフィア連銀景況指数
今日の経済指標 | CM:2
2006/04/20/01:34 木曜日
激しい相場でしたね。まさしく暴れる猛獣。暴れる猛獣を追うのは大変です。ポンド円は210.78まで急上昇、ユーロ円は145.32まで上昇して最高値を更新。CPIの数字(コア指数)に反応し軟調だったドル円も117.97まで上昇。一番、驚かされたのはやはりポンド円の動きで、変動幅は2.64。昔、変動幅3円/日というのもありましたが2.64も大したもんですね。これだけ動いたのはCPIに注目が集まっていたのもありますが、今は難しい相場と言われてるだけにマーケット参加者がかなり神経質になっている感じがしますね。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/19/21:23 水曜日
209.11でポンド円売り リミット208.74 ストップ209.47
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:5
2006/04/19/19:23 水曜日
今日はFOMC議事録を受けてドル売りが優勢となっている。ユーロドルは1.2372、ポンドドルは1.7883まで上昇した。ドル売り優勢相場という感じはするものの、ユーロドル、ポンドドル共に戻りもしっかりあるようだ。前日、前々日と上昇してきただけに利益確定のドル買いが入りやすいのだろう。21:30にマーケット注目指標である米経済指標の3月消費者物価指数が発表される。消費者物価指数発表まではGBP/USD、EUR/USDの更なる上昇は難しそうに感じる。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/19/15:22 水曜日
資源国通貨が軒並み本日高値を更新している。カナダドル円は102.75、オーストラリアドル円は86.98、ニュージーランドドルは74.12まで上昇している。同資源国通貨は対ドルでも本日高値圏での推移。
外国為替デイトレード独り言 | CM:2
2006/04/19/13:32 水曜日
日本経済指標
14:00 2月景気動向調査
イギリス経済指標
17:30 BOE議事録
カナダ経済指標
21:30 2月国際証券取扱高
21:30 3月景気先行指標指数
米国経済指標
21:30 3月消費者物価指数
今日の経済指標 | CM:0
2006/04/19/04:12 水曜日
FOMC議事録を受けて利上げ終結の時期が近い事が確認されドル売りが加速。ユーロドルは1.23台乗せ、ポンドドルは一時1.7811まで上昇した。ドル円は117.23まで下落。ユーロ円、ポンド円もドル円下落につられ下降。ドル円の下落によって最近のポンド円上昇に調整が入るのか、又は流れが変わるかどうか注目したい。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/19/01:11 水曜日
ドル売りも収まり、FOMC議事録待ち。ポンドドル、ユーロドルは上値を切り下げながら小幅に推移。ドル円は前日安値117.51を下回り117.45まで下げたが現在は117.70台へ回復。
ポンドドル-テクニカル
ポンドドル15分足18EMA(1.7754)を2度下抜けてきたが終値ベースでは18EMA上に戻している。これを終値ベースで下抜けてくる様だと1.7720又は1.77割れまでの大きな戻しが入りそう。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/18/22:54 火曜日
21:30に生産者物価指数、住宅関連指標が発表された。生産者物価指数は0.5%、住宅着工件数、建設許可件数は予想を下回る結果に。それを受けてドル売りが活発になりユーロドルは1.2300、ポンドドルは1.7787まで上昇した。ポンドドル、ユーロドル共に前日の高値を上抜けて前日からの上昇基調継続となっているが、27:00にFOMC議事録を控えているのと前日も相当上昇しているので利益確定の売りが出やすい相場となるかもしれない。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/18/20:01 火曜日
ポンド円は209円台に乗せ209.22まで上昇、相変わらず堅調だ。ユーロ円は144.73まで上昇、クロス円は全般的に堅調だ。後、スイスフラン買いが目立つ。本日ドルスイスは1.2740まで下降している。ユーロドル、ポンドドルはというとドル売り圧力は強いものの、大きな流れは出来ていない。ポンドドルは先ほど1.7743まで上昇したが上髭を伸ばし現在は1.7710台。ニュージーランドドルは堅調、日足モメンタムも強気を示している。今日は前日の高値も更新し日足ボリンジャーバンドの上バンドまで上昇してきている。
外国為替デイトレード独り言 | CM:2
2006/04/18/16:30 火曜日
ユーロドル1.2248で売り リミット1.2217 ストップ1.2276
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/04/18/16:13 火曜日
現在はユーロが弱含んでいる。ユーロポンドは0.6902まで下降。ユーロドルは1.2239、ユーロ円は144.17まで下降。昨日はNY連銀景況感指数の悪化、イラク核開発問題、著名FEDウォッチャーの記事を受けての米利上げ打ち止め観測などドル弱気材料が目立ちドルは弱気一色。現状のポンド相場を見てみるとユーロポンドのポンド買い・ユーロ売り、ユーロ円軟調対ポンド円堅調とやはりポンドは強い。ポンドドルも先ほどのユーロドルの安値更新の動きには同調していないように見える。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/18/03:05 火曜日
欧州勢不在の為替相場も終わりに近づき、明日から通常通り欧州勢が参加してくる。対米証券投資・NY連銀景況感指数共に予想値からかなり離れた数字になった事もあり、先週金曜の静かな相場とはうって変わり今日はかなり動いた。明日、欧州勢がどう反応してくるか注目。本日8:00に4月ライトムーブ住宅価格、8:30にRICS住宅価格とイギリス住宅関連指標が発表される。最近のポンドは指標結果が悪くても、暴落することもなく、逆に高値を更新してきている。英国企業の買収などが材料となりポンドを押し上げているらしい。去年の事だが国連の発表では2005年度の海外直接投資受け入れ総額で英国がトップだったようだ。今年もその勢いを引き継いでいるのかM&Aの話しが多いように感じる。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/17/22:49 月曜日
対米証券投資額は予想を大きく上回り869億ドルとなった。発表直後はドル買いに傾いたものの、ドル買い一辺倒という相場にはなっていない。ポンドドルはTICS発表前とほぼ同じ水準の1.77台前半まで戻した。ポンドドル本日の変動幅は201Pipsとかなり動いている。変動幅的見れば1.77台前半で売ってもいい感じ。後、対米証券投資とは逆に21:30に発表されたNY連銀製造業景況感指数は予想を下回る15.8という結果に終わっている。
外国為替デイトレード独り言 | CM:6
2006/04/17/20:14 月曜日
ポンド円売りはストップに到達し損切り。最近、ポンド堅調にも関わらず、ポンドの売りばかりが頭に入ってるんですよね。ダメですねぇ。ポンドドル買いポジションも1.76手前で踏ん張っているものの危うい展開になってきてます。対米証券投資発表まで新規ポジション建ては控えよう。
外国為替デイトレード独り言 | CM:2
2006/04/17/16:26 月曜日
ユーロドル、ポンドドルのドル売りは治まってきているようだが、NZドルUSドル、オージーUSドルは先ほども高値更新している。ドル売りの背景には中国政府高官の中国の米国債保有を削減すべきいう内容の発言と、G7、米中首脳会談(人民元の行方)などイベント前のポジション調整などがあるのではないだろうか。
※米中首脳会談は4/20に行われる
先週から持ち越しているニュージーランド/USドル0.6182買いポジションはリミットを前に0.6223で利食い。NZドル/USドル初トレードは白星となった。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/17/14:55 月曜日
ポンドドル1.7575で売り リミット1.7545 ストップ1.7606
ユーロドル ポンドドルデイトレード | CM:0
2006/04/17/14:42 月曜日
ポンド円207.85で売り リミット207.65 ストップ208.15
ポンド円 ユーロ円デイトレード | CM:0
2006/04/16/22:49 日曜日
明日、月曜日も欧州勢不参加となり金曜のような相場展開になりそう。目薬の量は減るがタバコの本数は増えそうだ。ポンド堅調の理由がイマイチわからないのだが来週もポンド円相場堅調は続くのだろうか。月曜の米経済指標はNY連銀製造業景気指数と対米証券投資(TICS)。
外国為替デイトレード独り言 | CM:0
2006/04/16/19:14 日曜日
ニュージーランドドル/USドルは2005年3月に高値0.7462をつけた後は下降トレンドに転換している。そして今年1月16日頃から下落スピードが増し3月29日には安値0.5991をつけている。その後、0.6000前半から0.6100台後半で推移し、4/13にはNZ小売売上高が予想を大きく上回る好結果になったことでNZドル/USドルは0.6257まで上昇した。まだ下降トレンドの終わりとは判断出来ないが、日足18EMAへの価格上昇、モメンタムの0ライン上抜けとなっているところを見ると調整が入りそうな感じはする。先週金曜日の日足ローソク足は陰線となっているが欧州勢が不参加で閑古鳥相場という事を考えれば気にする事もないだろうか。
豪ドル NZドル | CM:3
2006/04/15/17:25 土曜日
14日の東京債券市場では新発10物国債の利回りが一時1.980%まで上昇、終値は1.965%と五年七ヶ月ぶりの高水準となった。前日13日の米債券市場でも長期金利が5%台まで上昇するなど日米欧での同時金利上昇の見方が広がっている。
国内/海外/為替ニュース | CM:0
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