新米為替トレーダーの外国為替トレードブログ FX相場に関するニュース・話題、FXトレード独り言や外国為替予想。トレードスタイルはデイトレード、取引通貨はポンドドル・ポンド円・ユーロドル・ユーロ円。
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2006/04/01/13:58 土曜日
自分が外国為替取引に普段使用しているトレード分析ツール(テクニカル指標)とトレードスタイルを紹介します。
-FXトレードスタイル
トレードスタイルはテクニカル分析を使ったテクニカルデイトレード(テクニカルデイトレードというのは私の造語ですのでどこかで使って「そんな言葉ないぞ」と言われないように。)。主に順張りトレードですが時には逆張りトレードもします。基本がデイトレードということであって、必ず一日の内に取引を終わらせるということではなく、相場に応じて何日かポジションを持ち越す事もあります。

-為替トレード分析ツール(テクニカル分析指標)
相場のトレンド/強弱、価格の位置、トレードタイミング(・利食い・損切り・新規ポジション建て)などを把握/決定する目的で使用しているテクニカル分析指標を紹介します。
いつもテクニカル分析に使用するものは指数平滑移動平均線、モメンタム、スローストキャスティクスの3つです。
指数平滑移動平均線(EMA)の設定日数は18日、89日を使い、主にサポート/レジスタンスの水準(強弱分岐ライン)として見ています。
モメンタムは相場の強弱を測る指標として使用しています。また、相場に先行する特徴があるので高値/安値付近でのモメンタムの動きにも注目しています。
スローストキャスティクスは一般的な見方と同じく、自分も買われ過ぎ・売られ過ぎの判断に使います。特に異なる時間足それぞれで同時に買われ/売られ過ぎを示した時には大なり小なり反転する可能性は高いようです。
上記の三つのテクニカル指標を使ってそれぞれの時間足ローソク足チャート(15分,30分,1時間,2時間,4時間,日足など)を見てトレードの判断を行っています。
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外国為替デイトレード独り言 | CM:0
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